京都府京都文化財団

京都文化博物館

京都府京都文化博物館

公益財団法人京都文化財団

営業日カレンダー アクセス
開館情報 アクセス

■総合展示
10時-19時30分(入場は19時まで)
■特別展
10時-18時
*毎週金曜日は19時30分まで延長
 (入場は30分前まで)
■別館
10時-19時30分(各種イベント時は別)
■ろうじ店舗
営業時間は店舗によって異なります。
詳しくはこちら→店舗のご案内

別館沿革
店舗情報

上映スケジュール

フィルムシアターでは、毎月様々な切り口で特集企画を組み、映像文化を紹介します。通常は開館日に合わせて1日2回、京都府が所蔵する日本の古典・名作映画の上映を行っており、最新の映写機・音響機器を導入した快適な環境で鑑賞いただけます。シアター前のロビーでは、上映作品に関連する資料や解説パネル等の展示も行い、作品と合わせてお楽しみいただけます。

入場料:
一般500円 大学生400円 高校生以下無料(総合展示入場料で鑑賞できます。)
*20名以上は2割引 *特別展は別途料金必要 *催事により料金がかわる場合があります。

上映一覧

忠臣蔵と義士外伝特集

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■ 会 期: 2022年12月6日(火) - 2022年12月22日(木)
■ 会 場:3階 フィルムシアター

京都建築映像祭2022

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■ 会 期: 2022年12月18日(日)
■ 会 場:3階 フィルムシアター

EUフィルムデーズ2022 特別上映

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■ 会 期: 2022年12月23日(金)
■ 会 場:3階 フィルムシアター


忠臣蔵と義士外伝特集

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お客様各位 (2021.11.2更新)

京都文化博物館フィルムシアターでの映画ご鑑賞に際しまして、下記のご協力をお願いいたします。

●感染防止のための入場方法、上映形態の変更

  • 11/2よりシアターの収容率を100%に戻します。ただし、密集・密接を回避するため、できるだけ間をあけてお座りくださいますよう、ご協力お願い致します。
  • 必ずマスクをご着用ください。(ご協力いただけない場合、入場をお断りいたします)
  • 上映開始後の途中入場、立見につきましても、11/2より可とします。
  • 皆様がなるべく扉やドアノブに直接触る必要が無いように、また、密閉回避のための換気の促進も含めフィルムシアターの扉の一部を解放して上映を行います。

●密集・密接、飛沫感染を避けるためのお願い

  • 入退場に、密集しないよう前後のお客様と充分(最小1mできるだけ2mを目安に)距離をおとりください。
  • 身体の不自由な方、お年を召した方の着席等につきましては、お互いにご配慮、ゆずり合いをお願いします。
  • 飛沫感染を避けるため、展示場内・シアター内での会話をできる限りお控えいただき、咳エチケット等に充分ご配慮ください。
  • シアター入場時には入口に設置の消毒液で手指をご消毒ください。

※上記の対策は、状況に応じて予告なく変更されることがあります

12月6日(火)13:30〜・18:30〜

『実録忠臣蔵』

『実録忠臣蔵』

1928年マキノ御室作品(モノクロ・サイレント・82分)/監督:
牧野省三/出演:伊井蓉峰、諸口十九、嵐長三郎

12月7日(水)13:30〜・18:30〜、9日(金)13:30〜・18:30〜

『四十八人目』

『四十八人目』

1936年第一映画作品(モノクロ・90分)/監督:伊藤大輔/
出演:山田五十鈴、坂東好太郎、松本泰輔

12月8日(木)13:30〜・18:30〜、10日(土)13:30〜・17:00〜

『血煙高田の馬場』

1937年日活太秦作品(モノクロ・50分)/監督:マキノ正博・稲垣浩/出演:阪東妻三郎、
市川百々之助、原駒子

12月11日(日)13:30〜・17:00〜、15日(木)13:30〜・18:30〜

『元禄快挙余譚 土屋主税』

『元禄快挙余譚 土屋主税』

1937年松竹作品(モノクロ・112分)/監督:犬塚稔/出演:
林長二郎、中村芳子、林成年

12月13日(火)13:30〜・18:30〜、16日(金)13:30〜・18:30〜

『赤垣源蔵』

『赤垣源蔵』

1938年日活太秦作品(モノクロ・75分)/監督:池田富保/
出演:阪東妻三郎、市川小文治、原健作

12月14日(水)13:30〜・18:30〜、17日(土)13:30〜・17:00〜

『忠臣蔵』

『忠臣蔵』

1932年松竹下加茂(モノクロ・125分)/監督:衣笠貞之助/
出演:阪東寿三郎、林長二郎、市川右太衛門

※現存するフィルムは音声帯付近の劣化が顕著で、音声がたいへん
 聴き取りにくくなっています、ご了承ください。

12月20日(火)13:30〜・18:30〜、22日(木)13:30〜・18:30〜

『元禄美少年記』

『元禄美少年記』

1955年松竹京都作品(モノクロ・108分)/監督:伊藤大輔/出演:
中村賀津雄、片山明彦、淡路恵子

12月21日(水)13:30〜・18:30〜

『修羅』

1971年松本プロ・ATG(モノクロ・134分)/監督:松本俊夫/出演:中村賀津雄、三条泰子、
唐十郎

京都建築映像祭2022

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お客様各位 (2021.11.2更新)

京都文化博物館フィルムシアターでの映画ご鑑賞に際しまして、下記のご協力をお願いいたします。

●感染防止のための入場方法、上映形態の変更

  • 11/2よりシアターの収容率を100%に戻します。ただし、密集・密接を回避するため、できるだけ間をあけてお座りくださいますよう、ご協力お願い致します。
  • 必ずマスクをご着用ください。(ご協力いただけない場合、入場をお断りいたします)
  • 上映開始後の途中入場、立見につきましても、11/2より可とします。
  • 皆様がなるべく扉やドアノブに直接触る必要が無いように、また、密閉回避のための換気の促進も含めフィルムシアターの扉の一部を解放して上映を行います。

●密集・密接、飛沫感染を避けるためのお願い

  • 入退場に、密集しないよう前後のお客様と充分(最小1mできるだけ2mを目安に)距離をおとりください。
  • 身体の不自由な方、お年を召した方の着席等につきましては、お互いにご配慮、ゆずり合いをお願いします。
  • 飛沫感染を避けるため、展示場内・シアター内での会話をできる限りお控えいただき、咳エチケット等に充分ご配慮ください。
  • シアター入場時には入口に設置の消毒液で手指をご消毒ください。

※上記の対策は、状況に応じて予告なく変更されることがあります

12月18日(日)10:30〜

『語る建築家』

『語る建築家』

2011年韓国作品(カラー・95分)/監督:チョン・ジェウン/
出演:チョン・ギヨン、スン・ヨンサン/字幕:日本語・英語

13:30〜

『Playback』

『Playback』

2012年日本作品(カラー・113分)/監督:三宅唱/出演:村上淳、
渋川清彦、三浦誠己

16:20〜

『コロッサル・ユース』

『コロッサル・ユース』

2006年ポルトガル・フランス・スイス作品(カラー・155分)/
監督:ペドロ・コスタ/出演:ヴェントゥーラ、ヴァンダ・ドゥアルテ、ベアトリズ・ドゥアルテ

チケット:一般1,700円、学生1,300円、京都文化博物館友の会会員・障がい者手帳をお持ちの方1,000円
前売券:Peatixでの販売。下記リンク参照。
『語る建築家』https://kaff2022-7.peatix.com
『Playback』https://kaff2022-8.peatix.com
『コロッサル・ユース』https://kaff2022-9.peatix.com
当日券:映画祭受付で販売。Peatixでも引き続き上映開始時間まで販売。
*上記割引の対象になる方は、必ず各種会員証・手帳をご持参ください。
公式HP https://kaff.jp/
お問合せ:info@vutterkohen.com

主催:京都建築映像祭実行委員会
共催:京都文化博物館、アンスティテュ・フランセ関西
後援:京都市、日本建築設計学会
協力:株式会社CAPA、大成建設株式会社、黒川紀章建築都市設計事務所、LAETOLI 株式会社、
   TOKYO CULTUART by BEAMS、シネマトリックス
特別協力:株式会社長谷ビル、株式会社サンエムカラー
企画運営:ヴュッター公園 制作協力:株式会社Echelle-1

EUフィルムデーズ2022 特別上映

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お客様各位 (2021.11.2更新)

京都文化博物館フィルムシアターでの映画ご鑑賞に際しまして、下記のご協力をお願いいたします。

●感染防止のための入場方法、上映形態の変更

  • 11/2よりシアターの収容率を100%に戻します。ただし、密集・密接を回避するため、できるだけ間をあけてお座りくださいますよう、ご協力お願い致します。
  • 必ずマスクをご着用ください。(ご協力いただけない場合、入場をお断りいたします)
  • 上映開始後の途中入場、立見につきましても、11/2より可とします。
  • 皆様がなるべく扉やドアノブに直接触る必要が無いように、また、密閉回避のための換気の促進も含めフィルムシアターの扉の一部を解放して上映を行います。

●密集・密接、飛沫感染を避けるためのお願い

  • 入退場に、密集しないよう前後のお客様と充分(最小1mできるだけ2mを目安に)距離をおとりください。
  • 身体の不自由な方、お年を召した方の着席等につきましては、お互いにご配慮、ゆずり合いをお願いします。
  • 飛沫感染を避けるため、展示場内・シアター内での会話をできる限りお控えいただき、咳エチケット等に充分ご配慮ください。
  • シアター入場時には入口に設置の消毒液で手指をご消毒ください。

※上記の対策は、状況に応じて予告なく変更されることがあります

12月23日(金)13:30〜・18:30〜

『My Thoughts are Silent』(邦題『ヴァディムの旅』)

『My Thoughts are Silent』

2019年ウクライナ作品(カラー・104分)/監督:アントニオ・ルキッチ/出演:アンドリー・リダゴフスキー、イルマ・ビトフスカ

字幕:日本語・英語
言語:ウクライナ語、英語、ハンガリー語、ロシア語
主催:駐日欧州連合代表部

※今年、EU加盟候補国となったウクライナの若手映画作家の作品を上映いたします。

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