京都府京都文化財団

京都文化博物館

京都府京都文化博物館

公益財団法人京都文化財団

営業日カレンダー アクセス
開館情報 アクセス

■総合展示
10時-19時30分(入場は19時まで)
■特別展
10時-18時
*毎週金曜日は19時30分まで延長
 (入場は30分前まで)
■別館
10時-19時30分(各種イベント時は別)
■ろうじ店舗
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別館沿革
店舗情報
文化庁メディア芸術祭

過去の京の至宝と文化

近代博覧会と京都の産業 ―明治初期の観光と染織産業を中心に

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▲鳳凰文七宝 舎密局
■ 会 期:2020年11月7日(土) - 2021年1月11日(月)
■ 会 場:2階総合展示室
京都は他都市に先駆けて明治4年に京都博覧会を開催。これは東京奠都や廃仏毀釈などで大きなダメージを負った京都の産業を復興するための重要な事業のひとつでした。近代京都の一端を再検証します。

中川伊作と南蛮陶器の世界

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▲片口 個人蔵
■ 会 期:2020年10月24日(土) - 2020年12月6日(日)
■ 会 場:2階総合展示室
京都の版画家中川伊作が魅せられ蒐集した南蛮陶器(沖縄の焼き物)を中心に、自身の作品も併せてご紹介します。

京都府内の学校所在資料展
―「京一中」・「府一」・「京二中」のたからもの―

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▲京一中地歴同好会の収集した各地の案内  京都府立鴨沂高等学校蔵
■ 会 期:2020年9月19日(土) - 2020年12月6日(日)
■ 会 場:2階総合展示室
2016年、2018年に続き、京都府内の学校が収蔵・利用・継承してきた資料を紹介します。 今年度はとくに旧制中等学校由来の品々に注目します。

町のちから ―三条御倉町文書の世界―

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▲請証文(大坂方親類改につき) 慶長20年(1615)5月13日
■ 会 期:2020年9月5日(土) - 2020年11月1日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
あらたに当館に寄託された「三条御倉町文書(木島家文書)」を通して平安時代以来、政治的・経済的な拠点として京都の歴史を語る上で重要な地域であった三条御倉町(三条通烏丸西入)の歴史と文化を辿ります。

近衞家 王朝のみやび
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▲近衞信尹 和歌詠草「立待月・渡月・月前松・寄月旅」
■ 会 期:2020年8月22日(土) - 2020年10月18日(日)
■ 会 場:2階総合展示室
公家の名家、近衞家に伝わった平安時代以来の貴重な資料の中から、国宝「御堂関白記」を始めとする選りすぐりの名品をご紹介します。

明智光秀と戦国京都

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▲紺糸威胴丸
■ 会 期:2020年6月20日(土) - 2020年8月16日(日)
■ 会 場:2階総合展示室
明智光秀が活躍した時代を中心に、戦国時代の京都の様相をご紹介します。

皆川月華・泰蔵

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▲皆川月華 龍虎幻想 1975年
■ 会 期:2020年6月20日(土) - 2020年9月13日(日)
■ 会 場:2階総合展示室
日本近代染色において先駆的な役割を果たした皆川月華(1892-1987)の作品を中心にご紹介します。

京の翠とわざの粋 -緑釉陶器と緑釉瓦-

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▲平安宮朝堂院・豊楽院跡出土の緑釉瓦 平安時代 京都文化博物館
■ 会 期:2020年5月19日(火) - 2020年8月30日(日)
■ 会 場:2階総合展示室

生誕140周年
津田青楓と京都

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▲津田青楓『うづら衣』より(山田芸艸堂)1903年 スコット・ジョンソン蔵 ©Rieko Takahashi
■ 会 期:2020年5月19日(火) - 2020年6月14日(日)
■ 会 場:2階総合展示室
京都の去風流家元の家に生まれた津田青楓(1880-1978)。分野を超えた多彩な制作活動と、幅広い交流関係でも知られる青楓の作品や資料を、京都での活動に焦点を合わせてご紹介します。

三条御倉町 大橋家の歴史と美術

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▲《賀茂競馬図》猪飼嘯谷
■ 会 期:2020年3月14日(土) - 2020年4月19日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
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