京都府京都文化財団

京都文化博物館

京都府京都文化博物館

公益財団法人京都文化財団

営業日カレンダー アクセス
開館情報 アクセス

■総合展示
10時-19時30分(入場は19時まで)
■特別展
10時-18時
*毎週金曜日は19時30分まで延長
 (入場は30分前まで)
■別館
10時-19時30分(各種イベント時は別)
■ろうじ店舗
営業時間は店舗によって異なります。
詳しくはこちら→店舗のご案内

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別館沿革
店舗情報

過去の京の至宝と文化

京都府内の学校所蔵 考古・歴史資料展2

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▲北白川こども風土記 1959年 山口書店刊
■ 会 期:2019年3月9日(土) - 2019年4月21日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
2016年に続き、京都府内の学校が収集・研究・継承してきた考古・歴史関連資料を紹介します。本展ではとくに京丹後市の高校および京都市内の小学校・高校所在資料に注目します。

小牧源太郎展

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▲小牧源太郎《景観No.10》1970年
■ 会 期:2019年1月5日(土) - 2019年3月3日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
京都の前衛絵画を牽引した画家・小牧源太郎(1906-1989)の特異な世界を、同時代を生きた画家・須田国太郎らの作品とともに紹介します。

古社寺保存法の時代

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▲鳥獣戯画模本(部分) 明治26年(1893)京都府蔵(京都文化博物館管理)
■ 会 期:2019年1月5日(土) - 2019年3月3日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
明治時代に制定された「古社寺保存法」は、その後の文化財保護の基礎となった重要な法律です。本展示では、明治以来、日本の政治と社会が取り組んできた文化財保護の様々なあり方を紹介します。

京都文化力プロジェクト・明治150年記念
伝統と創生―無形文化財保持者たちの作品展―

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▲竹中浩 白磁しのぎ大壺
■ 会 期:2018年11月10日(土) - 2018年12月24日(月)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
京都府無形文化財保持者と京都の重要無形文化財保持者たちが卓越した技術で織りなす、素晴らしい創造美の世界をお楽しみください。

うちき

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▲袿 亀甲に牡丹丸文様
■ 会 期:2018年9月15日(土) - 2018年11月4日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
京都府所蔵の資料から、女性の装束の代表的な存在といえる袿を中心に紹介します。

近衞家 王朝のみやび 陽明文庫の名宝8

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▲百寿 近衞家凞筆 江戸時代
■ 会 期:2018年9月9日(日) - 2018年11月4日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
公家の名家、近衞家に伝わった平安時代以来の貴重な資料の中から、国宝「御堂関白記」を始めとする選りすぐりの名品を紹介します。

信長上洛~京都・織田信長入京から450年~

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▲織田信長禁制 永禄11年(1568) 9月日
■ 会 期:2018年7月7日(土) - 2018年9月2日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
日本史上の大きなインパクトとして知られる織田信長の上洛から450年を迎えるのを機に、京都の信長関連の資料を展示します。

京・後藤家の軌跡

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▲後藤家庭園図 江戸時代後期
■ 会 期:2018年7月7日(土) - 2018年9月9日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
あらたに京都府所蔵資料となった後藤勘兵衛家旧蔵資料を中心に、金工師・豪商として活躍しつつ、有力大名とも交渉をもった当該一族の姿と都市文化の関わりを紹介します。

桂離宮のモダニズム

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■ 会 期:2018年5月12日(土) - 2018年7月1日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
戦後、日本の写真界に大きな影響を与えた写真家・石元泰博は、1953年から54年にかけて桂離宮を撮影しました。数寄屋造の書院、回遊式の庭園、茶室がほぼ完成されたときの形のまま残る桂離宮。石元は、バウハウス流のモダニズムの視点で、簡素でありながらも細部まで創意が凝らされた桂離宮の美を鋭く捉え、その写真作品は国内外で高く評価されています。今回の展示は、高知県立美術館に所蔵される石元自身の手によるオリジナル・プリントで紹介します。

洛陽三十三所3 – ゆかりの人と寺宝 -

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▲因幡堂縁起絵巻 平等寺(画像提供 鳥取県立博物館)
■ 会 期:2018年3月10日(土) - 2018年5月6日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
平安時代以降、西国三十三所等の観音菩薩巡礼が盛んとなり、京都(洛陽)においても三十三の観音を対象とする巡礼が行われるようになりました。応仁の乱や明治維新による衰退もありましたが、平成17年(2005)に平成洛陽三十三所観音霊場会が結成され、再興されることとなりました。 再興から三度目となる今年度は、札所に伝わるゆかりの人物に関わる寺宝を中心に、洛陽三十三所の多角的な魅力を伝える展覧会を開催します。
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■総合展示
10時-19時30分(入場は19時まで)
■特別展
10時-18時
*毎週金曜日は19時30分まで延長
 (入場は30分前まで)
■別館
10時-19時30分(各種イベント時は別)
■ろうじ店舗
飲食店は20時30分まで入店できます

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