京都府京都文化財団

京都文化博物館

京都府京都文化博物館

公益財団法人京都文化財団

別館沿革
店舗情報

過去の京の至宝と文化

明智光秀と戦国京都

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▲紺糸威胴丸
■ 会 期:2020年6月20日(土) - 2020年8月16日(日)
■ 会 場:2階総合展示室
明智光秀が活躍した時代を中心に、戦国時代の京都の様相をご紹介します。

皆川月華・泰蔵

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▲皆川月華 龍虎幻想 1975年
■ 会 期:2020年6月20日(土) - 2020年9月13日(日)
■ 会 場:2階総合展示室
日本近代染色において先駆的な役割を果たした皆川月華(1892-1987)の作品を中心にご紹介します。

京の翠とわざの粋 -緑釉陶器と緑釉瓦-

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▲平安宮朝堂院・豊楽院跡出土の緑釉瓦 平安時代 京都文化博物館
■ 会 期:2020年5月19日(火) - 2020年8月30日(日)
■ 会 場:2階総合展示室

生誕140周年
津田青楓と京都

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▲津田青楓『うづら衣』より(山田芸艸堂)1903年 スコット・ジョンソン蔵 ©Rieko Takahashi
■ 会 期:2020年5月19日(火) - 2020年6月14日(日)
■ 会 場:2階総合展示室
京都の去風流家元の家に生まれた津田青楓(1880-1978)。分野を超えた多彩な制作活動と、幅広い交流関係でも知られる青楓の作品や資料を、京都での活動に焦点を合わせてご紹介します。

三条御倉町 大橋家の歴史と美術

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▲《賀茂競馬図》猪飼嘯谷
■ 会 期:2020年3月14日(土) - 2020年4月19日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」

BEACON 2020

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▲BEACONプロジェクトチーム《BEACON 2010》 2010年
■ 会 期:2020年1月11日(土) - 2020年3月8日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
現代美術のユニットKOSUGI+ANDO(小杉美穂子、安藤泰彦)と映像作家の伊藤高志、稲垣貴士、哲学者の吉岡洋によるメディア・インスタレーション作品《BEACON》シリーズを展示します。

伊藤久三郎展

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▲伊藤久三郎 「山」 1939 京都府(京都文化博物館管理)
■ 会 期:2020年1月4日(土) - 2020年3月8日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
京都市に生まれ、一九三〇年協会や九室会など先鋭的な芸術団体で活躍した伊藤久三郎(1906-1977)の詩的な世界を、同時代を生きた画家の作品と共にご紹介します。

道具と材料の職人譜

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▲唐紙屏風 江戸時代(17世紀) 京都・勧修寺蔵
■ 会 期:2019年11月2日(土) - 2019年12月22日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
古の美術工芸品や資料は、数々の伝統的な道具や材料で作られています。現代の我々が貴重な品々を後世に伝えていく上では、そうしたものを生産する職人の技術を受け継ぐことも大切な使命の一つです。本展では、書画を中心に文化財を支える様々な伝統材料や道具類、その職人たちの歴史的営みをご紹介します。

近衛家 王朝のみやび 陽明文庫の名宝9
帝の代替わりと和歌―日記と宸翰和歌懐紙―

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▲重要美術品 色紙手鑑(部分:後水尾天皇宸翰)
■ 会 期:2019年11月2日(土) - 2020年1月5日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
公家の名家、近衞家に伝わった平安時代以来の貴重な資料の中から、国宝「御堂関白記」を始めとする選りすぐりの名品を紹介します。

辰野金吾没後100年 文博界隈の近代建築と地域事業

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▲営業時の日本銀行京都支店外観
■ 会 期:2019年8月31日(土) - 2019年10月27日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
京都文化博物館界隈に多く立ち並ぶ近代建築。その魅力を引き出し、活用しようとする地域事業を紹介します。あわせて当館別館( 旧日本銀行京都支店 重要文化財) の設計者である辰野金吾の没後100年にあたり、辰野が手掛けた日本銀行本店や東京駅などの関係機関と連携しながら、辰野の事績を振り返ります。
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