京都府京都文化財団

京都文化博物館

京都府京都文化博物館

公益財団法人京都文化財団

営業日カレンダー アクセス
開館情報 アクセス

■総合展示
10時-19時30分(入場は19時まで)
■特別展
10時-18時
*毎週金曜日は19時30分まで延長
 (入場は30分前まで)
■別館
10時-19時30分(各種イベント時は別)
■ろうじ店舗
営業時間は店舗によって異なります。
詳しくはこちら→店舗のご案内

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別館沿革
店舗情報

京の至宝と文化

洛陽三十三所4 ―信仰のかたち―

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▲豊臣秀吉朱印状 革堂行願寺蔵
■ 会 期:2019年6月29日(土) - 2019年8月25日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
かつて京都において、三十三の観音菩薩を巡礼するという信仰がありました。2005 年に再興された観音霊場が所蔵する寺宝を展示します。

池大雅

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▲池大雅 天産奇葩図巻 部分 寛延2年(1749)
■ 会 期:2019年6月29日(土) - 2019年8月25日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
18世紀の京都に生きた池大雅は、江戸時代を代表する文人画家の一人です。本展では、京都府が所蔵する池大雅美術館コレクションの中から選りすぐり、優れた書画作品や、大雅の人となりを示す貴重な資料をご紹介します。

辰野金吾没後100年 文博界隈の近代建築と地域事業

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▲営業時の日本銀行京都支店外観
■ 会 期:2019年8月31日(土) - 2019年10月27日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
京都文化博物館界隈に多く立ち並ぶ近代建築。その魅力を引き出し、活用しようとする地域事業を紹介します。あわせて当館別館( 旧日本銀行京都支店 重要文化財) の設計者である辰野金吾の没後100年にあたり、辰野が手掛けた日本銀行本店や東京駅などの関係機関と連携しながら、辰野の事績を振り返ります。

道具と材料の職人譜

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▲唐紙屏風 江戸時代(17世紀) 京都・勧修寺蔵
■ 会 期:2019年11月2日(土) - 2019年12月22日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
古の美術工芸品や資料は、数々の伝統的な道具や材料で作られています。現代の我々が貴重な品々を後世に伝えていく上では、そうしたものを生産する職人の技術を受け継ぐことも大切な使命の一つです。本展では、書画を中心に文化財を支える様々な伝統材料や道具類、その職人たちの歴史的営みをご紹介します。

近衛家 王朝のみやび 陽明文庫の名宝9

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▲春日権現霊験記絵巻 巻第13 陽明文庫蔵
■ 会 期:2019年11月2日(土) - 2020年1月5日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
公家の名家、近衞家に伝わった平安時代以来の貴重な資料の中から、国宝「御堂関白記」を始めとする選りすぐりの名品を紹介します。

伊藤久三郎展

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▲伊藤久三郎《山》1939年
■ 会 期:2020年1月4日(土) - 2020年3月8日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
京都市に生まれ、一九三〇年協会や九室会など先鋭的な芸術団体で活躍した伊藤久三郎(1906-1977)の詩的な世界を、同時代を生きた画家の作品と共にご紹介します。

BEACON 2020

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▲BEACONプロジェクトチーム《BEACON 2010》 2010年
■ 会 期:2020年1月11日(土) - 2020年3月8日(日)
■ 会 場:2階総合展示室「京の至宝と文化」
現代美術のユニットKOSUGI+ANDO(小杉美穂子、安藤泰彦)と映像作家の伊藤高志、稲垣貴士、哲学者の吉岡洋によるメディア・インスタレーション作品《BEACON》シリーズを展示します。
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■総合展示
10時-19時30分(入場は19時まで)
■特別展
10時-18時
*毎週金曜日は19時30分まで延長
 (入場は30分前まで)
■別館
10時-19時30分(各種イベント時は別)
■ろうじ店舗
飲食店は20時30分まで入店できます

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